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この三連休は、庭仕事に没頭しました。土や肥料を買い込み、わたしは花苗を世話し、ママさんは野菜を植え付け、20度以上にもなった日中には汗だくになりながら、紫外線をいっぱい浴び、筋肉痛の土産をもらいました。

わたしにとって、蚊に悩まされることのない庭仕事は、久しぶりです。

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ママさんはタマネギの苗を植え付け。リリも寄り添っての、おだやかなツーショット。

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と思いきや、植え付けたばかりの苗の上に座るリリに「邪魔だわよ」と注意するママさん。

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どうやら耕したての、フカフカの土が気持ちいいらしい。

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暖かい秋の陽をいっぱいに浴びて、ウトウト。

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その後、本格的に眠くなったらしく、サンルームのじゅうたんの上に寝そべっていた。

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カイは、トイレとゴハンと爪とぎ以外は、ほとんどおネンネ。

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ウェザードが過ぎて、傷みかけてきたウッドデッキに、天然塗料をぬりぬり。前に塗ったキシラデコールの匂いが苦手で、動物たちも嫌がったため、いろいろ調べたところ、父の実家(柿農家)で、柿の渋を発酵させた汁がいいと教えてもらったが、もう作ってないとのことなので、ホームセンターで調達。普通はベンガラを溶くときに使うものらしく、あまり需要がないのか、容器がほこりまみれだった(笑)外用ではないが、動物たちにも安全な塗料で、かぶれることもなく、ほんのり甘い柿の香りがするので、いいかも。

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塗装というより、浸透する感じで、木材の呼吸を妨げない感じはする。うすいマホガニーっぽい色で、あまり持たない感じだが、様子を見ることにしよう。

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ホームセンターで、ついでに焼杉の杭と、桐の円板も買い、簡単なバードフィーダーを作ってみた。とりあえず、これにも柿渋液を塗り塗り。これなら小鳥たちにも害はないだろうと思う。

この三日間、とにかくたくさんの野鳥が庭に来ていました。名前はよくわからないのですが、イギリスのロビンのように美しい声で鳴く鳥もずっと来ていました。桜の木のてっぺんにいるのを見たところ、白か銀色のような、薄い色の鳥でした。
あとは、白黒灰で尾を上下させて「ティッティッ」と鳴く鳥。ヒヨドリ。ムクドリ。山鳩などなど。
ママさんが、プランターの土の中から、まるまるしたネキリムシ(甲虫の幼虫)を見つけ、ザルの上に放っておいたら、すぐに鳥が降りてきて持って行ったと言っていました。

わたしも土起こしをしたり、プランターの土を広げたりしたあと、かならず小鳥がその場を点検して回るという光景をなんども見ました。庭仕事のときには、アースカラーの服を着ると、鳥が自由に動き回ることも知りました。

さて、霜月も終わりに近づいた庭の情景をすこしお知らせいたしましょう。

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夏に伸びたラベンダー、セージなどの株を剪定し、この花壇にまとめてみた。水やりが大変なので、今後はできるだけ鉢植えを減らす方向。

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フェルトのボンボンのような、アメジストセージ。

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年中咲いてくれる、ユリオプスデージー。

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父の形見の菊。不思議な色合い。

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このオレンジの菊も、毎年咲いてくれる。

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もうすぐ12月というのに、まだまだヤル気のバラ「朝雲」。

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黄色いブッドレアには、まだ蝶々が飛び回っている。

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知らぬ間に生えたヤツデも、もう2メートル以上の背丈になり、目下満開の花盛り。

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ブナの黄色と、ドウダンツツジの赤、ニワナナカマドの薄い黄緑が、錦秋の様相。

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雑草化した三つ葉の小さい葉が一面に生えてきた。年中ローテーションを繰り返すので、いつが収穫時期か謎のまま。

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この辺りは、ホワイトガーデンにする予定。ヒメウツギとオオデマリとタマスダレが現状。冬は完全な日陰なので、寒さに強い植物を物色中。

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ここは「思索の小道」にしたいのだけど、夏の間はジャングルで、犬猫さえ近寄らない、危険な虫や蜘蛛の巣の多い「恐怖のけもの道」。なんとかしたいなぁ…。

*******

まだまだ仕事は山のように残っています。

不要なプラスティックのプランター廃棄。
ペンキ缶などの不要物の廃棄。
球根の植え付け(早くしなくちゃ!)。
腐食して崩れた四阿とパーゴラの模様替え。

そして12月からは、薔薇の施肥や剪定、植え付けなどがはじまります。

ほんと、まだまだ。ぜんぜん、まだまだ。

輝ける春の庭を夢見て、せっせと、そしてウキウキと、がんばらなくっちゃ!

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物置小屋から、大きいほうの火鉢が出てきました。

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ほこりまみれのうえ、灰の中に古い炭やわら屑、たばこの吸い殻がいっぱい・・・それにしても懐かしいラーメン柄(子供の頃そう呼んでいた)


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錆び錆びの五徳や火箸も一緒

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取っ手のとれかかった炭籠も年代物に

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古い炭は火が簡単についたが、ちょっとにおうので、室内には不向きかな

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ママさんは練炭派で「一度火が付いたら、一日じゅう持つから楽」ということだが、我々の世代にはイメージが悪い。画像のは古い練炭で、火熾しにトライしてみたが、臭いし煙がでるので途中で中止。先日来つかっていた手あぶりは、ご覧のとおりグッズ置きに。

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ぽかぽか暖かいので、傍らに腰かけて読書してみたら、なかなかいい気分。しかし部屋全体があたたまるものではないため、ついつい足元を脇にのせたくなってしまいました。

股火鉢、という懐かしい言葉がふいっと頭をよぎりました。今では死語に近いこの言葉、ご存知の方はどのくらいおられるのでしょうか(笑)

股火鉢、とは、足元や下半身を温めるために、子供などがよく火鉢にまたがっている状態を言います。もちろん、あまり上品なことではないので、漫画のサザエさんでも、よくカツオが怒られていました。

問題:以下の画像のうち、どちらが正しい股火鉢でしょうか。

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ちなみに、わたしは大人しい女の子でしたので、股火鉢の経験はございません。


本日は有休をとり、ママさんを紅葉狩りに連れて行ってきました。

京都市左京区岩倉にある、承秋門院(東山天皇の中宮)ゆかりの実相院と、大原への日帰りバスツアーです。

美味しいお漬物も買うぞ~!と朝から大張り切り。

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実相院は、まだちょっと紅葉には早かったみたいでした。今年は遅いね。

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有名な「床もみじ」。堂内は撮影厳禁なので、これはリーフレットの画像。今日はこれとはちがい、緑葉とオレンジ葉の2色で、ある意味美しかった。

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風流なお庭は一見の価値あり。ママさんも椅子に座って見とれていた。

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四季桜?が咲いていて思わずパチリ。

さて、ちょっとお高いお漬物店と、この実相院を拝観した後は、いよいよ大原の里へ。

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① 昼食は、「芹生(せりょう)」にて三千草弁当を賞味。そして三千院を拝観。
② ツアー料金に含まれている宝泉院にて、拝観とお抹茶賞味。
③ 行きたかったけど、ちょっと遠くて時間が足りず断念した寂光院。
④ 製造元でもある、安くて美味しい漬物店。行きに「そういうのは専門店で買ってください」とお客にきっぱり言っていた店主さんにママさんが感心し、お参りの帰りに立ち寄ると決めていたので、土産をまとめて購入。感じの良い店主さんと奥さん、味も素朴でとてもよかった。


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三千草弁当は20年ほど前に食べたことがあるが、たぶん同じ味。生まれて初めて湯葉を食べたのもこれだった。昔の花見用の携帯弁当箱のようで、とても可愛い。

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三千院も、紅葉はちらほらで、まだ時期は早かった。

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今日も健脚を披露したママさん。

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境内の「わらべ地蔵」さんがとても可愛い。

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見る人はみな、自然に微笑みがこぼれる。

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苔むす庭の、木漏れ日と落葉が、えもいわれぬ風情を醸し出す。

さて、三千院からすこし北にある宝泉院では、お庭を望む広間にて、お薄とお茶菓子をいただきました。緋毛氈の上に座り、特大の五葉松を拝見しながら、ゆったりと秋の一日を満喫。

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このいろり部屋は、ご朱印をいただくまでの間の待合室。

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ここで煮炊きするのも楽しいだろうなぁ(火熾しならまかせて!笑)

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お寺の生花を見ると、心がほっこりする。

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(左)実相院のご朱印。 (右)宝泉院のご朱印。

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どちらも三千院のご朱印。三千院では、あと2ついただくことができます。

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ママさんが、今日のお礼にと、宝泉院のギャラリーで買ってくれたカエルの置物。

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どこかマンガちっくだけど、ユーモラスで和むな~。ママさんありがとう。

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次回は「大原御幸(おはらごこう)」の地、建礼門院ゆかりの寂光院にぜひ行きたい。


お土産にお漬物をたくさん買い込んだ我々は、自宅での晩飯に、しば漬け、赤カブ漬け、大根漬け、ラッキョウ等を細かく刻んでアツアツゴハンに乗せ、生卵を落として醤油をちょっと垂らし、刻みねぎを散らして、ぐるぐるっとかき混ぜて食べる、激ウマの「漬物丼」に、熱い番茶で乾杯し、今秋の京都大原の旅の締めとしたのでした。

ママさん大満足。よかったよかった。


前回の記事のコメントで、とても貴重な情報をいただきました。(おはなさん、アイハートブレインさん、ありがとうございます!)

そのおかげで、無駄な火熾し器を買わずに済んだのと、紹介していただいた動画サイトのリンク先にて、コンロだけでない火熾し方法として「チャコスタ」というモノがあることを知ったことで、万事解決いたしました。

さっそくアマゾンで検索し、注文。昨晩届いたので、今朝ためしてみました。

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右が注文した、折り畳み式の火熾し(チャコスタ)1234円。左は100円ショップの着火剤。

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こういうシステムになっている。

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屋内不可なので、庭先にて、古いフライパンの上に着火剤をおいて点火し、上にセット。

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雨が降ってきたので、槇の木の下で注意しながら、火の具合を見守る。

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着火剤はたった1ブロックだけ(燃焼時間10分)だが、燃え尽きても炭はどんどん燃える。簡単で確実!

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もう消えない!ああ、懐かしの火鉢復活!

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外はいつの間にか本格的な雨。しかし換気が肝心なので、小窓を2か所開ける。

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ちいさな手あぶりなのに、たくさん炭を熾しすぎて、まわりが激熱になってしまった。やけどに注意!
ただし灰が厚いせいか火鉢の仕様のせいか、上部以外は冷たいため、じゅうたんの心配は不要。

今度は、もうすこし炭を少なくして、早めに継ぎ足すようにしよう(^_^;)

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ママさんの芋切干も、これでよく乾くことでしょう。


しばらくして、サンルームに入ると、炭の燃えるいい香りとともに、暖かく乾いた空気がたちこめていました。とてもいい感じですし、思ったより暖かくて驚くほどです。

しかし暖かいということは、それだけ火力も強いということですので、慣れないうちは目を離さないようにして、まわりの状態を観察しながら使っていこうと思います。

ママさんはさっそく「五徳がないなんて、不便だから買っておいて!モチ焼くから!鉄瓶もほしいな!」と矢継ぎ早の指令を出し、老人会のイベントに出かけてゆきました(笑)

これじゃ、手あぶりでは追いつかないから、大火鉢をさがさなくちゃね。

火鉢を使いはじめてから、じつは数時間で挫折しております。

理由は、いくら炭に火をつけても、すぐに消えてしまうからです。

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ママさんに「なかなか上手じゃないの」とほめられたのもつかの間・・・

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ひょっとして、炭が安物だからなのかなぁ・・・


ques.pngママさんは昔いやほど火鉢を使っていた、いわば火鉢のプロ。

ques.pngその助言に従い、ガスコンロに網を乗せ、炭にじっくり火をつけた。

ques.pngしかし今春新調したガスコンロは安全装置がついた過保護仕様。

ques.png「高温のため自動調節に切り替わります」とコンロが勝手に弱火にしてしまう。

ques.pngイラッとして庭で焚き火してぼうぼう燃やしたい衝動に駆られる。

ques.pngだが残念なことにわが市は焚き火禁止。

ques.pngけっきょく炭火がヘナチョコすぎて、すぐ消えてしまうのか。

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やっぱアマゾンで火起こし買うかな・・・千円しないし。

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実際これぐらい焼かないとダメみたい(人様の画像)

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こういう風にしたいのに(涙)




そうこうしているうちに、もう立冬になってしまいました。

くそぉ、今度の休みには、ぜったいに成功させたい!

昔の人って、ほんと暖を取るのにも一苦労だったのですね。かまどで煮炊きして、風呂を薪で焚く。大変だったんですね。

だんだん小さくなっていく炭火にふーふー息を吹きかけつづけ、あっという間に2時間を過ごしてしまったのに気づいた時、ロハスとは生半可なものではない、と実感させられた火鉢初日でございました。

愛知県稲沢市に住む叔母(定年退職後に、畑を借りて夫婦で農作業にハマってしまった)から、先日たくさんのイモをもらいました。

女子の好きなものを「芋たこ南京」というそうですが、わたしはイモ類・カボチャなど、口の中でモサモサする食べ物をあまり好まないので、芋好きなママさんがひとりで焼き芋にしたり、煮物にしたりして、がんばって消費してくれています。

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しかしまだ、こんなにある・・・

そこで少しでも消費のお手伝いをすべく、ママさんが遊びに出かけたすきに、なんちゃってスイートポテトを作りました。

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お砂糖の代わりに血糖値の上がりにくいマービーを使用。バターの代わりに、カイの薬オブラート用の無塩マーガリンを入れました。

甘味は薄いものの、バターっぽい香りでまぁまぁの味。これならわたしも食べられる!
ママさんが帰ってきたら、大喜びしてくれるだろう!

しかし・・・・帰宅したママさんの手にあったのは、岐阜県土岐市在住の叔母からもらった、栗きんとんの中にモチが入っている「おとめ餅」、しかも消費期限は当日!

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思い切りかぶった・・・・


ついでに言えば、都会のベーカリーでわたしの好物の「くるみ入りライ麦パン」を買ってきてくれたママさんですが、わたしもホームベーカリーで、古くなったライ麦粉を消費しようと、くるみ入り食パンを焼いてしまったのでした。

そんな昨日から、わたしもママさんも、栗・芋・くるみ・ライ麦攻めで、ちょっとゲンナリ。

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ねー、キミたちもちょっとは手伝ってくれない?

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「イヤ!」 
こういうときは、気が合うのね(涙)

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あ、そういえば、カイの「シリアナハゲ」はいつの間にか治り、毛が生えてきました。
うまく尻の穴が撮れませんでしたが、ご了承ください・・・(撮らんでいいっつの:カイ)


********


さて、ガス代電気代高騰の昨今、四季というより、暑夏と寒冬しかなくなった感のある、オンボロで隙間風びゅうびゅうの木造平屋建ての我家では、燃料費がエンゲル係数より高いという、おそろしい家計となっています。

そこで、4畳半の納屋に保管してあったはずの、むかしの火鉢をさがしてみたら、なぜか大きい火鉢がみつからず、かわりに小型の手あぶりがみつかりました。

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灰もそのまま。五徳や火箸などは大火鉢と一緒にしまってあるとママさんはいうが、探しても見つからない。どこに行ったのだろう?

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これが一緒に入っていたが、ママさんに聞いても「?}
察するに、火のついた炭を運ぶものではないだろうか?

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とりあえず、冬は凍りつくサンルームで使ってみようと思い、ホームセンターで室内用の炭を調達。5キロで1500円ほど。

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あまり慣れていないので、注意書きを何度も読み返す。換気だけは注意しなくちゃね

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火起こしがないので、ガスコンロに焼き網をのせてあぶったが、新しいコンロはセンサーが効きすぎて、すぐ火が消えてしまい、四苦八苦!

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おお、意外に暖かい。しかしママさんから「手あぶりは小さいから、炭をもっと真ん中に寄せないと、熱くなるよ」と注意が入った。流石である。

とりあえず、飽きるまで使ってみます。ママさんは「天井が黒くなるよ」と文句を言っていますが、そこまで使えるかどうか・・・(笑)

ま、そのうちモチでも焼いて食べさせてあげれば、ママさんも満足してくれる・・・かな~。

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来週こそは、庭仕事したい・・・





せっかくの三連休、おおかた雨の予報ですね。
今日も朝から雨続き。陽もささず、どんよりした空の色に、気分も晴れません。
ママさんは、お菓子をたくさん買い込み、謎の老人会だかカラオケ教室だかに元気に出かけました。

ここぞとばかり、わたしは家の中にこもり、ぐーたらしています。

res panda
こんな日もあるよね・・・


傍らでぐーすか眠りこけているカイを見て、あることを思い出しました。

カイは甘えると、ある状態になります。その状態時の画像はありませんが、暇なので加工してみました。


1. 普段のカイ
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2.「カイちゃん、おりこうだね~」「カイちゃん、マンマ?」などの甘い声をかける、またはナデナデすると・・・
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3. こうなる。
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******



さて、リリのほうはどうでしょう。

1. 注目を浴びているとき

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2. 注目を浴びていないとき
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3. 朝
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低血圧


4. ママさんの草むしりのお相伴をしているとき
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ちゃんと番をしているように見えてもじつは・・・

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ヤバい状態


あ、もうこんな時間。晩御飯つくらなきゃ。

明日はもうちょっと活動しようっと。




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プロフィール

へっぢほっぐ

Author:へっぢほっぐ
ガーデニング・動植物・芸術・旅行・ドライブを愛するはりねずみ的平和主義者。

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