削除

スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

愛すべきデストロイヤー

今日は一日じゅう、パジャマのままで過ごしました。

よく寝たなぁ。

おかげさまで、ボーコーエンの症状はかなり軽減され、痛みに関してはまったくなくなりました。

ありがとうございます。

*****

我家のペット、歴代どれだけいたのだろう、とふと考えました。

幼児の頃から、そばには犬も猫もいたわたし。

思い出せるまま、書き連ねてみましょう。いつか鬼籍に入ったあかつきには、皆にも会えるのかしら。などと思いながら。

<わんこ部門>
テス(シバ系雑種)♀
テスの子供たち
ポチ(シバ系雑種)♂
2代目ポチ(シバ系雑種)♂
ミッチ(トイプードル白)♂
メリー(シバ系雑種)♀
リリ(トイプードル白)♀

<にゃんこ部門>
チーコ(黒白)♀
チーコの子供たち
ケット(黒白)♂
ロボ(黒)♂
チビ(茶トラ)♂
クロ(黒)♂
ピート(黒白)♂
そうじろう(茶トラ)♂
ミミ(チンチラペルシャ白)♀
かお(白に黒点)♂
ふく(サバ)♂
カイ(ミルクティ)♀

*****

意外と飼ってきたんだなぁ、という感じです。
可哀想な子も幸せだった子もいろいろいますが、
みんなに会いたいなぁ、と、ふわっと思います。
ペットって、そんな存在なんでしょうね。

*****

そんな思い出を蘇らせたのは、この曲です。

冒頭で「うわっ」と思った大人のアナタも、ちょっと我慢して聴いてみてくださいよ。

わたしはほのぼのしながらも、大笑いしました。




最後は「ポチ」だと思ったんだけどなぁ(笑)

スポンサーサイト

コメント:

No title

圧倒的に男の仔が多いんですね。
書き出してみると壮観ですね。
私も記憶が確かな内に、こんな風に思い出してみようかなぁって思いました。

デストロイヤーって、懐かしいプロレスラーのことだと思ってたんです。(笑)
可愛い柴犬ちゃんなんですね。
男の子の困惑と、心がほぐれていく感じがイイ感じです。
ペットの存在って大切ですよね。

ボーコーエンは繰り返しやすいです。
水分たくさん取って、身体を休めて下さいね~。

No title

疲れが溜るとなりやすい病気ですよね。
私も何年か前に病院が休みの時に膀胱炎になって、休日診療に行ったら「普通、一日分しか出さないですが、貴女、病院に忙しいからって行かなそうだから、特別に三日分出します」と言われました。何も言ってないのに、顔見ると分かるわけ?

まだまだお大事にお過ごし下さいね。

Re: No title

>なっつばーさま
書いてみると、自分でもびっくり、こんなにいたんだ、という感じです!
今飼っているトイプー(りり)だけ、ブリーダーさんから直接買ったんですが、それ以外の子は全部、捨てられていたか、引き取った子たちばかりなので、これだけ飼えたのかな、とも思います。

デストロイヤー、そういえばいましたね、懐かしいわホント(笑)ペットと一緒に育ってきた子供は、もしかしたら命の大切さを学べるのではないか、昨今の残虐な事件を起こすこともないのではないか、などと勝手に思っているのですが……

ボーコーエン、再発しないよう気をつけます!ありがとうございます!

Re: No title

>SuzyHillさま
おお、経験者がここにも!しかし初見の医師にそこまできっぱり言われるとは、もしかして、うっかり眉をリップペンシルで描いちゃったとか、左右ちがう靴下を履いていたとか(どちらもうちの母がやらかしました)、なんかビジュアル的に原因があるのでは……(笑)

しばらくは大人しく水飲んで頑張ります、ありがとうございます~(^O^)/

No title

ゆっくり休めたみたいでよかったです。
病気のときはなにより休養ですものね。

へっぢほっぐさんは小さいころから犬猫さんと暮らしてきたんですね。
この子たち、おうちにいた期間重なってる子もいますか?
一度に何匹もいたことも?
こんなにたくさんの捨てられた子たちを幸せにしたなんて、
へっぢほっぐさん、いつかあの世で大歓迎されますね!

>うっかり眉をリップペンシルで・・・

ぷぷぷぷぷぷー!お母さま、なんてお茶目な!

動画は、ごめんなさい、いま見られない状態になっているんです(涙)

Re: No title

>はなこさま
ありがとうございます!
我家の周りは、いまでこそベッドタウン化していますが、昔は隣が100メートル離れているような田舎でしたので、捨て犬・捨て猫が結構多かったのです。子供が学校帰りに仔猫を拾ってきて、叱られてこっそり飼う……なんていう話もよくある時代でしたので(笑)うちは猫同志はあまりかぶらないのですが、犬猫は同時が多かったです。オスが多いから、出て行った猫も多いんですよ。いまでも心の傷です。生き物を飼うということは、なんにせよ後悔と心の傷が伴うものなんだと、子供の頃から実感していたので、良くも悪くも、ペットの死に涙は流しても、落胆はしない、という人間になってしまいました。

母のリップペンシル眉、一度や二度じゃないんですよ。しかも仕事をしていた時には、描いたあとぼかさず、赤い線が二本ずつ、眉にのったまま出社したそうで、指摘されるまで気づかなかったそうです。

そこんとこ、似なくてよかった………(^_^;)
非公開コメント

07 | 2017/08 | 09
-
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

へっぢほっぐ

Author:へっぢほっぐ
ガーデニング・動植物・芸術・旅行・ドライブを愛するはりねずみ的平和主義者。

最新記事

カテゴリ

最新コメント

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。